【プレママの葛藤🥺】マタニティマークあるある5選&安心してお守りにするための考え方!
こんにちは!三重わくわく子育てです🍀
「マタニティマークをつける時、ドキドキしませんでしたか?」 妊娠がわかって嬉しい反面、「いつからつけるべき?」「周りの目が怖い…」と、多くのプレママが一度は悩むのがこのマタニティマーク。
今回は「マタニティマークをつける時のリアルな本音」5選を大特集! さらにブログ限定で、「周りの目を気にせず、マタニティマークを本当の意味で『安心のお守り』にするための先輩ママの考え方」をたっぷり追記しました🤰✨
現在妊娠中でマタニティマークをつけるか迷っているプレママさんは、ぜひこの記事を読んで少しでも肩の力を抜いてくださいね!
💦 あるある①:お腹が目立たない時期につける「謎の罪悪感」

「まだお腹も出てないのに、マタニティマークつけるのって早すぎ…?」
- マタニティマークのリアル: 妊娠初期は外見からは全く妊婦だと分かりません。そのため、電車やバスでマークを見せることに「元気そうに見えるのに、なんだか申し訳ない…」と謎の罪悪感を抱いてしまうプレママが非常に多いです。
- 💡 マタニティーマークの考え方:
- マークが一番必要なのは「お腹が目立たない初期」です! 妊娠初期は、つわりや貧血、急な体調不良が最も起こりやすい、一番デリケートな時期。外見で分からないからこそ、「もし倒れてしまった時に、お腹に赤ちゃんがいることを救急隊員や周囲に知らせる命のパスポート」だと割り切って、堂々とつけてくださいね!
👜 あるある②:「席を譲れアピール」と思われたくなくてカバンの内側に隠す

「座りたいわけじゃないんです…!」と無言の弁明をしてしまう。
- マタニティーマークのリアル: 電車に乗る際、マタニティマークを見せびらかしていると思われたくなくて、あえてカバンの内側にマークをひっくり返して隠してしまう奥ゆかしい(?)プレママたち。
- 💡 マタニティーマークの考え方:
- 「緊急時のため」と自分の中で理由を明確にする! もちろん席を譲ってもらえたらありがたいですが、目的はそれだけではありません。交通事故に遭った時や、階段で転んでしまった時など、万が一の緊急事態に備えるためのお守りです。見えやすい位置につけておくことが、結果的にお腹の赤ちゃんを守ることに直結しますよ。
👀 あるある③:怖いニュースを思い出して、周囲の視線を警戒しまくる

「舌打ちされたらどうしよう…」と、ネットの怖い噂を思い出してビクビク。
- マタニティーマークのリアル: 「マタニティマークをつけていたら嫌がらせをされた」というネットニュースを一度でも見てしまうと、公共の場に出るのが怖くなりますよね。周囲の人が全員敵に見えてしまう時期もあります。
- 💡 マタニティーマークの考え方:
- 現実は「優しい人」の方が圧倒的に多い! 怖いニュースはごく一部の目立つ事例です。実際には、「マークを見て席を譲ってくれた」「荷物を持ってくれた」「温かい言葉をかけてくれた」という優しいエピソードの方が数え切れないほどあります。世の中の優しさを信じて、少しだけ心をオープンにしてみてくださいね🍀
💨 あるある④:職場には秘密!会社に着く直前に「光の速さ」で外す

「まだ安定期じゃないから…」駅を出た瞬間にサッとカバンの中に隠す。
- マタニティーマークのリアル: 会社の上司や同僚には、安定期に入るまで妊娠を内緒にしておきたいという方も多いですよね。通勤電車ではつけていたマークも、会社の最寄り駅に着いた途端、誰にも見られないように光の速さで外すというミッションが毎日発生します。
- 💡 マタニティーマークの考え方:
- 「キーホルダータイプ」と「バッジタイプ」の使い分けが便利! つけ外しが多いプレママには、カチッとすぐに取り外せるカラビナ付きのキーホルダータイプや、カバンの内ポケットにサッとしまえるバッジタイプが便利です。最近は、パッと見ではマタニティマークと分かりにくいような、おしゃれなロゼットタイプを手作り・購入してカモフラージュするのも人気ですよ!
💕 あるある⑤:初めて役所でもらった日、ニヤニヤしてしまう

「私、お母さんになるんだ…!」嬉しくて何度もカバンを見てしまう。
- マタニティーマークのリアル: 色んな不安や葛藤はあるけれど、母子手帳と一緒に初めて役所でマークをもらった日の感動は格別です。帰り道、カバンに揺れるマークを見て「赤ちゃんがお腹にいるんだなぁ」と実感し、自然と頬が緩んでニヤニヤしてしまいます。
- 💡 マタニティーマークの考え方:
- 自治体のサポートをフル活用するスタート地点! 保健センターで母子手帳をもらう時、保健師さんが親身に相談に乗ってくれますよね。マタニティマークをもらった日は、これからの行政サポート(妊婦健診の補助券や、産後の子育て支援センターの情報など)を活用し始める大切な記念日でもあります。遠慮せずに、地元のサポートをどんどん頼っていきましょう!
まとめ:マタニティマークは、赤ちゃんとママを繋ぐ最初のお守り!
いかがでしたか? マタニティマークはプレママにとって、嬉しさと不安が入り混じる特別なアイテム。 周りの目を気にしすぎてしまう気持ちもよく分かりますが、何よりも優先すべきは「ママの心と体、そして赤ちゃんの安全」です! 最強のお守りとして安心して身につけ、マタニティライフを楽しんでくださいね✨
💬 皆さんのエピソードを教えてください! 皆さんがマタニティマークを初めてつけた時の気持ちや、忘れられないエピソード(「こんな風に優しくしてもらった!」という心温まる思い出など)があれば、ぜひInstagramのコメント欄で教えてください👇✨ みんなの体験談が、不安を抱えるプレママさんの大きな勇気になります!
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