【理想と現実のギャップがすごい😇】退院日のセレモニードレスあるある5選&後悔しないための賢い選び方!
こんにちは!三重わくわく子育てです🍀
無事に出産を終え、いよいよ待ちに待った退院の日! 「可愛い我が子に、真っ白でフリフリのドレスを着せて記念撮影を…✨」と夢見ていたのに、現実は全く甘くなかった!?😂
今回は「親のロマンと新生児のリアルが激しくぶつかり合う、セレモニードレスの悲劇(喜劇?)」5選を大特集します!
ブログ限定で、「このギャップを乗り越えて、後悔しない退院日を迎えるための裏技」をたっぷり追記しました!
これから出産を迎えるプレママさんも、ぜひ「あるある〜!」と笑いながら予習してみてくださいね💕
👗 あるある①:想像以上のブカブカで「着せられている感」がすごい

「あれ?服が歩いてるみたい…😂」ドレスに埋もれる新生児。
- 現場のリアル: 50〜70cm対応など、長く着られるように作られていることが多いセレモニードレス。生まれたてのほやほや赤ちゃんに着せると、首元はガバガバ、袖も裾も余りまくりで、完全に「服に着せられている状態」になります。
- 💡 ママの新たな気づき:
- 「お宮参り」や「お食い初め」の時の成長比較を楽しむ! 退院時はブカブカで笑ってしまっても、1ヶ月後のお宮参り、100日祝いのお食い初めと、同じドレスを着せるたびに「あんなにブカブカだったのにピッタリになってる!」と成長を実感できる最強のアイテムになります。ブカブカな姿も、今しか撮れない貴重な一枚ですよ📷✨
😱 あるある②:着せた瞬間に「ミルク吐き戻し」or「ウンチ漏れ」の洗礼

「ギャーー!真っ白なレースがぁぁ!」…着替え完了からわずか3分後の悲劇。
- 現場のリアル: 気合を入れてお着替え完了!さあ写真を撮ろうと思った瞬間に「タラー…(吐き戻し)」または「ブリュリュ!(背中漏れ)」。純白のドレスが台無しになり、親は慌てて泣きながら手洗いするハメになります。
- 💡 ママの新たな気づき:
- 着せるのは「車に乗る直前」か「写真撮影の瞬間のみ」! リスクを最小限に抑えるため、病室で写真を撮る直前まで着せないのが鉄則です。または、いっそ純白のドレスは諦めて、通気性が良く肌に優しい素材を使ったベビー服など、長く着られる上質な普段着を退院着に選ぶのも、実用的でとても素敵な選択です✨
🧟♀️ あるある③:赤ちゃんは「王族」、親は「ボロボロ」のギャップ

フリフリのドレスに身を包むプリンス・プリンセスと、その後ろの疲労困憊のお世話係。
- 現場のリアル: 赤ちゃんは最高に可愛いドレスを着ているのに、抱っこしているママは寝不足で顔面蒼白、髪もボサボサ。パパも荷物持ちで汗だく。写真を見返すと、完全にお仕えする「お世話係」の構図になっています。
- 💡 ママの新たな気づき:
- ママは「顔周りが明るく見えるトップス」を1着だけ用意! 退院時にフルメイクをしてバッチリ着飾る余裕なんてゼロです。でも、顔周りがパッと明るく見える白やパステルカラーのカーディガンを羽織るだけで、写真写りは劇的に改善します!親の服装は「スマートカジュアルで清潔感」さえあれば十分ですよ。
🧘♂️ あるある④:「天使の笑顔」ではなく「大仏のような無の表情」

「可愛いお顔して〜!」…親の必死の呼びかけを悟りの境地で見つめる我が子。
- 現場のリアル: フリフリのレースとリボンに包まれているのに、赤ちゃん本人は全くの無表情。それどころか、まぶたが腫れぼったく、スヤスヤと眠るその顔はまるで「大仏様」のような貫禄。エンジェルスマイルには程遠い現実です。
- 💡 ママの新たな気づき:
- 新生児は「無」がデフォルト!動画で空気感を残すのがオススメ! 生まれたての赤ちゃんは視力も弱く、表情を作る筋肉も未発達なので、無表情で当たり前なんです。写真で笑顔を狙うよりも、必死に「こっち向いて〜!」とあやしているパパママの姿を含めて「動画」で残しておくと、後から見返した時に絶対笑顔になれますよ。
💸 あるある⑤:「数万円したのに着用時間30分」というコスパの鬼

「この30分のために数万円…」家計簿を見て静かに白目を剥くパパとママ。
- 現場のリアル: 「一生に一度だし!」と思い切って奮発した高級ブランドのセレモニードレス。しかし、着せて写真を撮り、車に乗せたら汚れる前にすぐ脱がせるため、実際の着用時間はたったの30分…。コスパの悪さに笑うしかありません。
- 💡 ママの新たな気づき:
- 浮いたお金を「将来への投資」に回すのも立派な親心! コスパをシビアに考えるなら、数万円のドレスはフリマアプリやレンタルを活用するのが賢い選択です。そして浮いた数万円を、子どもの将来の教育資金として、世界株式などのインデックスファンドへ入金!ドルコスト平均法で長期的にコツコツ資産形成していく方が、30分のドレスよりもずっと大きくて安心な将来のプレゼントになります。どこにお金をかけるか、夫婦でしっかり話し合っておきたいポイントですね!
まとめ:理想通りにいかなくても、全部が愛おしい思い出に!
いかがでしたか? 親のロマンと現実のギャップに振り回される退院日。 でも、ブカブカの姿も、ウンチ漏れのハプニングも、大仏様のような悟りを開いたお顔も、数年後に見返せば「あの時はバタバタだったね〜!」と笑い合える最高の思い出になります🍀
完璧を求めすぎず、ぜひその「リアルなドタバタ感」ごと、退院の日の記念として楽しんでくださいね!
💬 皆さんのエピソードも教えてください! 皆さんのセレモニードレスの思い出や失敗談はありますか? 「うちも大仏でした!🙋♀️」「奮発したのにチャイルドシートでギャン泣きして即脱がせました!」など、ぜひInstagramのコメント欄で教えてください👇💕 みんなのクスッと笑える体験談をお待ちしています!
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